実習指導におけるモットーは「あらゆるクルマに対応できるキメ細かい指導」。まず午前中に教科書を開いたら、午後は実習場で実際にやってみる!「午前中は学科、午後は実習」が本校の基本スタイル。
この「知識」と「技術」を結びつけた学習システムで「実社会で通用する即戦力」を育てています。
また、各自動車メーカーにより、その技術はさまざま。実習車両は国産車から輸入車まで幅広い車種を用意し、これら全てに対応できる緻密なカリキュラムと充実した設備機器を活用することにより、プロフェッショナルとして通用する幅広い「知識」と「技術」を養うことができます。更に、技術以外にも挨拶や言葉遣い、身だしなみなど基本的なマナーやモラルに対しての指導も積極的に行い、社会で認められる人材を育成しています。